2011年9月20日

世界侵略:ロサンゼルス決戦

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監督:ジョナサン・リーベスマン
脚本:クリストファー・バートリニー
出演:アーロン・エッカートミシェル・ロドリゲスブリジット・モイナハン
公開:2011年
製作:アメリカ

映画のはじまりからもう戦闘というか(戦闘までは行ってないけど)侵略部分が描かれていて、だらだらと冗長なプロローグがなくっていい感じ・・・と思っていたけどそれだけ。ずっと戦闘シーンばっかりの映画であり、それを望遠レンズを使って手撮り風に撮っているからもう疲れるったらありゃしない。最近、この手の撮影方法が多いけど、どうも好きになれない。
なんなんだこの映画。
なにをいったい言いたいのだ。
アメリカ海兵隊のプロパガンダだな。
いや、それにしても。
女性兵士と言えばミシェル・ロドリゲスだな最近は。

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