50歳の恋愛白書
期待して観に行ったケド・・・もひとつだなぁ。
何が悪いって・・・・・・邦題だな。
それと上記のチラシっていうかポスターの写真。
ロビン・ライト・ペンを中心としたそれぞれの恋愛模様を描いているって思うよねぇ。
ぜんぜん違って、ロビン・ライト・ペンが演じるピッパ・リーの回顧録と現在、そして未来に向かって・・・てな感じ。
共感できる部分っていうか、理解できる部分もあるんだけど、そういう映画と思わずに観に行ってるから、なんかしっくりこないのだ。
モニカ・ベルッチとかジュリアン・ムーアってこの映画に必要かー?
キアヌは相変わらずヘタッピだし。45歳のキアヌを35歳の役にして出す理由はいったいナニ?
ウィノナ・ライダーの崩れっぷりはミゴト。やっぱ万引きしちゃダメだね。
映画じゃキアヌがロビン・ライト・ペンより15歳若いことになってるけど、実年齢じゃキアヌの方が年上なんだよねー。
おもしろそうな感じなのになんでこんなに上映館数が少ないの? って思ってたら・・・なるほどやっぱり。平日だったこともあるけど、観客はワタクシ含めて3人でした〜。





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