ラブリーボーン
よかったぁ。
内容は・・・というと、スージー・サーモン役のシアーシャ・ローナンとか、マーク・ウォールバーグとか、スーザン・サランドンが、レイチェル・ワイズさまがせっかくスクリーンに映ってくださっている大切な大切な時間を大幅に削っちゃうという・・・そんなケシカラン感じの映画。
久しぶりに観たレイチェル・ワイズ、ため息がでるほどキレイダ。
レイチェル・マクアダムスがどうのとか、ミラ・ジョボヴィッチがどうたらとか、いろいろ書いたケド、書いたケド、やっぱりレイチェル・ワイズは格が違うわ。
ちなみにワタクシのちょっと前までのパソコンの壁紙はコチラ
現在の壁紙はコチラ。
壁紙候補として入手していた画像がコチラ。
あっ、またため息がでちゃった。
そうそう、ラブリーボーンについてなんだけど、監督のピーター・ジャクソン、すごくファンタジックすぎ。タイトル通りラブリーすぎ。
もっと違う方に行く映画かと思っていたら、そこいらあたりは淡々と捉えていて、それがけっこうよかったかな。キングコングの時も思ったけど、描きたいことに対してちょっとクドすぎって感もしないでもないけど。
でも、もいちど観ようかな・・・映画館で、って思ってる。
いろんな意味で。
ちなみに。
何がちなみにかはよくわからんのだけど、今、ちょっと気に入ってる女優さんはコチラ。
「ワールド・オブ・ライズ」に出演していたゴルシフテ・ファラハニさん。いつまで経っても名前が覚えられない(T^T)
ちょっと映画の顔とは違うんだけど、ワタクシが好きなパーツがわかりやすいんで。
あぁ、なんてくだらないレビューを書いちゃったんだろう。
でも、いいや。





















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